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見出しには'''ではなく==マークアップを使用して下さい。"=="(2つの等号)で始めて下さい。見出しの上下の空行と、マークアップの内部での半角スペースはあってもなくても構いません。ただし、見出しの直前に複数行の空行を入れると余計な行(段落)が表示されるので入れないようにしてください(特にコメントアウトを使用した際などは起こりがちなのでよくプレビューして取り除くようお願いします)。また、節編集で投稿した際に、そのすぐ下の同じ階層(編集画面に表示されるソースの下)の節との間に1行も改行がない場合はMediaWikiが自動で1行の改行を加えます。なので、節と節の間の改行は複数行でない限り取り除くのは無意味です。 この方法で見出しを作成する主なメリット:
英語の見出しでは、最初の単語とすべての固有名詞のそれぞれ1文字目だけを大文字にし、その他は小文字にして下さい。
見出しの中でリンクはしない見出しの中でリンクはしないでください。設定によってはリンクがはっきりと見えなくなるユーザーがいます。見出しの後の最初の文で適切なリンクを張る方がよいです。これについてはTemplate:Mainも参照してください。 また、同様の理由から見出しの中で脚注をつけないでください。脚注をつけると、見出しの名前が変わり#をつかったセクションへのリンクが適切に行なえなくなります。 ネスティング上述と同じ理由で見出しは正しくネスト(入れ子)してください。どのページも最上位の見出しはページのタイトルを示すH1タグです。ですから、記事内の最初の見出しはH2タグ、つまり"=="でなくてはなりません。 その下層の小見出し(項)は "===" 、さらに下層の小々見出し(目)は "====" という風に用いるようにして、 "==" の後にいきなり "====" を用いたりしないようにして下さい(内容により、逆は可能)。目次を確認することでネスティングが正しく行われているか確認できます。 使用は適度に見出しは長い記事を扱いやすい大きさにまとめたり、複雑な主題を構造化するのに役立ちます。でも、きちんと使いましょう。正しくネストしているか確かめて、たった1つや2つの段落には用いないでください。 水平分割線水平分割線はかつて用語の2つの意味を書く場合などに大きな節分割の意味で使われていましたが、セクションの番号付けや目次の生成に反映されません。単語の2つ目の意味の説明は1つ目の意味の最後のセクションの一部として扱われます。これを避けるには適切な見出しを追加して下さい。 Wikipedia:曖昧さ回避も参照して下さい。 「関連項目」の置き方記事が節立てされていて「関連項目」が記事全体に関わる場合、最後のセクションの一部として扱われないよう目次に現れるよう目次からたどれるように個別の節としてつくってください。 1つのセクションにのみに関連する「関連項目」はそのセクションの中に置いて下さい。同じ段落中に書いても、段落を分けても、新たな小節をつくっても構いません。 関連ページ |
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