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ザ掲示板(-けいじばん)は、電子掲示板や簡易ブログサービス、チャットからなる、総合コミュニティサイトである。略称はザビビ。thebbsと表記される場合もある。個人サーバで運営される無料掲示板である。
概要ザ掲示板では、 の3つのサービスが展開されている。 「誰もが安心して楽しめる情報交換と娯楽の場」と「モダンなBBS」を目標に運営されており、「場末のコミュニティサイト」を自称している。 マスコットキャラクターは御獅子カメールという名の亀。 またサブキャラクターとして、御獅子カメールの子供であるコメールや、ペンギン、鶴、ハニワがいる。 BBS外観白を基調とした、シンプルで見やすいデザインになっている。各掲示板をまとめたサイドメニューは、フレームメニュー型と一体型を選択できる。 電子掲示板の表示形式はスレッドフロート型掲示板である。 掲示板の特徴スレッドザ掲示板では、掲示板はスレッド(略してスレ)と呼ばれている。 スレッドには編集/終了機能が付属している。その機能により、スレッドの作成者はパスワードを設定していれば任意にスレッドを終了させることができる。また追加情報という機能によって、任意にスレッドの趣旨や目的を変更したり、ローカルルールを加えたりすることができるようになっており、自由度が高い。 1つのスレッドに書き込めるレス数は、2004年4月の新システム移行時に65536となったが、2006年現在では1024に戻っている。なお、この最大投稿数は管理者の意向により1024から変化する場合もある。また、バグや投稿の集中などにより、稀に1025等にもなることがある。 カテゴリ各スレッドは「ゲーム」「スポーツ」「生き物」といった、カテゴリ(略してカテ、または糧)と呼ばれるジャンルに分類されている。カテゴリは階層構造をとっており、例えば「コンピュータ」カテゴリは、「プログラミング」カテゴリや「インターネット」カテゴリ、「ハードウェア」カテゴリといった複数のサブカテゴリをもつ。 なおカテゴリの中には、以下のような特殊なものも存在する。
固定ハンドルネーム制ザ掲示板は、利用者がそれぞれハンドルネームを名乗る固定ハンドルネーム制を採用しており、ザ掲示板の雰囲気や特徴の形成に強く影響している。そのため、ザ掲示板では個人を証明する機能を充実させている。BBSにおける、固定ハンドルネーム制を支える機能を以下に示す。
※IDは基本的に強制表示だが、一部例外も存在する。例えば個人情報の書き込みが問題化した地域カテゴリでは、IDのかわりにリモートホスト名が直接表示されるように設定されている。またIDが表示されないカテゴリも存在する。一方、特定のキーワードを入力したり、特定の投稿番号に書き込んだりすると、IDが特殊な文字列に変化する機能も不定期に組み込まれることがある。 その他技術的特徴カテゴリ・スレッド別にRSSやDATの配信が行われている。また、掲示板に対してトラックバックを送ることができ、BBSのカテゴリ名や掲示板名を、随筆・ザの人におけるカテゴリに指定することができる。 携帯電話での閲覧・書き込みにも対応している。ただ例えば2006年6月より短期的に導入されたザの人へのログインを強制する規制(強制ログイン制)などにより、システム的に書き込みが制限される場合もある。 BBSの利用者BBSの利用者は、ザビビストあるいはザビラーなどと呼ばれていたが、最近では死語になりつつある。利用者は、年代別カテゴリの人気の偏りや、学校関係の話題の多さから、中学生・高校生を中心とした若年層が大半を占めると考えられている。 固定ハンドルネーム制をとっている背景から利用者間の交流が活発なのが特徴で、カテゴリとしては「雑談・井戸端」カテゴリなどに活発な書き込みがなされる。 他の匿名掲示板に比べても利用者同士の結びつきが強く、メールアドレスの交換やオフ会など、ザ掲示板外での交流も活発に行われている。 利用者間のルールやマナー強制ログイン制(後述)実施以前のザ掲示板では、携帯電話で閲覧している利用者が少なくなかった。そのため、携帯電話による閲覧を困難にするアスキーアートは投稿が原則禁止され、管理人の削除対象となっている。同様の理由で長文も避けられる傾向にある。 またスレッドの過疎化を進めるとして、無駄なスレッドの作成は利用者に嫌われている。例えば単発質問スレ(スレッド作成者が一つの質問をするだけのスレッド)や重複スレ(話題が重複したスレッド)、発展性のない話題のスレッドなどは、批判の対象となる。この傾向は、コンピュータカテや学問カテといった、有意義な話題を求めるカテゴリで特に強い。 一方、チャット化と呼ばれる、掲示板上でチャットのように会話する行為も、無意味な投稿でスレッドを埋めてしまう、他の利用者に排他的な印象を与える、サーバーに負担をかけるなどといった理由から、批判の対象になる。チャット独特の「誰かいませんか」「おちます」といった言い回しも、チャット化の徴候として批判される。 なお固定ハンドルネーム制をとっていることもあり、他人のハンドルネームを騙る行為は特に嫌悪されている。 随筆・ザの人ザ掲示板に付属するサービスで、簡易ブログサービス、およびプロフィール登録機能からなる。BBSと連動している。随筆・ザの人で書かれる簡易ブログは、随筆と呼ばれる。 詳細は随筆・ザの人を参照のこと。 チャットBBSに付属する機能。名称や機能が頻繁に変更されている。 2008年現在の名称はTHE阿吽チャット。 詳細はTHEチャットを参照のこと。 ザ掲示板を管理・運用する人々ザ掲示板の運営は管理者gaiとその代理人(利用者から公募されたサポートスタッフ=略してSs)により、行われている。 サポートスタッフを含めた管理人は、スレッドの削除、アクセス禁止措置といった権限を有するほか、特別に「S」というIDと、管理者専用の随筆「編集後記」のアカウントをもつ。なおIDは現在の「S」になるまで、「Ss」「test」「*ADMIN*」などと変化している。 サポートスタッフサポートスタッフは基本的に無償のボランティアからなり、選考を通して採用される。なおサポートスタッフは公平性を保つために一時期任期が定められていたが、人材不足により現在では事実上撤廃されている。 具体的には以下のような作業を行っている。
書き込みに対する措置書き込みに対する強制措置として、管理人は以下の操作を加える権限をもっている。
なおザ掲示板の削除・終了基準は、管理者の意向もあって明確には定められておらず、一部の利用者から批判を受けている。 判明している範囲での、ザ掲示板における書き込みの削除基準を以下に示す。
一方、判明している範囲でのザ掲示板におけるスレッドの削除基準を以下に示す。
なお、削除基準が定まっていないものを以下に示す。
しかし、当該の書き込みにコメントがつけられるなどし、削除するとスレッドの流れが不自然になってしまう場合、上記の基準に当てはまる書き込みでも削除しないことがある、とも管理者は述べている。 編集後記ザ掲示板の管理人は、随筆・ザの人において「編集後記」と題した管理者専用の随筆を執筆している。 「編集後記」では主に利用者に対する警告や注意、意見の提示、システム変更の通知などが行われているほか、軽く管理人の近況などにも触れている。「編集後記」は元々ザ掲示板のシステム運営者が愚痴や実験の通知などをひっそりと報告する随筆だったが、閲覧者が増えるにしたがって、現在のような形をとるようになった。 全ての管理人には「編集後記」のアカウントと共に記事を投稿する権限が与えられており、実際複数人によって記事が書かれている。ただし全ての管理人が執筆を行っている訳ではない。 なお「編集後記」の記事は、過去のヘルメットカテゴリの影響を受けて、一部の例外を除いてコメント欄が使用不可になっており、利用者はトラックバックを利用して、編集後記に対して意見を述べている。 ヘルメットカテゴリの変遷ヘルメットカテゴリは元々、運営に関する意見交換を行うためのカテゴリで、ザ掲示板の有り方についての議論や、利用者と管理人の交流、管理人に対する要望や依頼の受付などが行われていた。しかし、利用者が増加するにしたがって、非常識な削除依頼やアクセス禁止要求が頻発するようになったほか、管理人に対する中傷や荒らしなどが激化していた。 これに対し、削除依頼フォームの設置や、スレッド作成機能の停止などの対策がとられたものの、荒らしや中傷は止まらず、末期は運営者が「ヘルメットカテゴリは見たくない」と口に出すほどカテゴリの雰囲気が悪化した。結果、ヘルメットカテゴリからは運営に関する子カテゴリやスレッドが全て削除され、さらにヘルメットカテゴリへのリンクが消される処置がとられた。こうしたヘルメットカテゴリの変遷は、ザ掲示板利用者の質の低下を示す指標として、しばしば引き合いに出される。 外部への影響ザ掲示板を支援する人々ザ掲示板では、管理人とは別に、有志の支援者によって独自のサービスが提供されることがある。 支援者によるサービスを以下に示す。
ただし、ザ掲示板ではプログラマーやウェブ制作技術者の絶対数が不足しており、商用効果もあまり見込めないことから、高度なサービスは傾向として提供されにくい。 派生サイトザ掲示板では、有志の技術者によって同じデザインを実現した電子掲示板用スクリプト(旧ザ掲示板風スクリプト)が無償で公開された結果、ザ掲示板に影響を受けた複数の掲示板が生まれた。 それら派生コミュニティサイトを以下に示す。
問題システム問題ザ掲示板では、お気に入りのスレッドを監視できる「気に入ったリスト」といった、CookieやJavaScriptで実現している機能があり、それが原因となって一部のユーザーで不具合が起こるような問題が発生している。また逐次対策が採られているが、例えば他人のCookieの内容を取得できるセキュリティホールが発見されて、実際にそれを使ったいたずらが行われるような、セキュリティ上の問題もたびたび起こっている。 マナー問題ザ掲示板でも、他の大型掲示板と同様に、マナーの悪化が問題になっている。例えば、ブラウザクラッシャーのURLが投稿されたり、現在ではある程度沈静化しているが、広告やチェーンレスなどが大量に書き込まれたりするようなことが少なからず起きている。 またザ掲示板では、固定ハンドルネーム制により形成された友好的・閉鎖的な雰囲気に慣れていることもあり、それらの雰囲気を乱す荒らしを無視できない利用者が目立つ。一方で、固定ハンドルネーム制で批判対象が明確であるため、些細な批判や荒らしが中傷合戦に発展しやすい。数人の荒らしによりスレッドが破綻することもしばしばである。 運営問題ザ掲示板は個人が自宅の回線とサーバーで運営しており、その運営資金は広告利益に頼っていた。しかし、2005年頃から不正クリックが多発した結果、広告主が撤退。携帯用サイトなどの一部を除いて広告が撤廃されることになった。そのため、2006年頃からは運営の収支は赤字と見られており、管理者が「ザ掲示板は運営者の趣味によって成り立っている」と言及するまでの状態にある。 一方で、2006年中頃から管理サイドに対する強い感情的な反発に対し、管理サイドが「ザ掲示板は楽しめなくなった」「窮屈だ」「ヘルメットカテゴリは見たくない(前述)」などとたびたび表明しているほか、管理サイドは一時期のグーグルクロールの拒否、ザビビダイエットといった縮小路線を打ち出すようになった。 こうした経緯で、BBSでは、ザ掲示板が運営を停止するという話題が多くなされるようになっている。特に荒らしがこの話題に便乗した一時期は、「封鎖」「閉鎖」の文字を含めた書き込みをブロックする機能が実装されることもあった。 利用者の低年齢化ザ掲示板では、利用者間の交流が活発なコミュニティサイトの様相を呈しはじめてから利用者の低年齢化が進んだが、それにより会話の質的な低下が深刻化している。この傾向は特に社会系、学問系など専門知識を必要とするカテゴリで顕著で、それらのカテゴリでの急激な利用者減少を引き起こす原因となった。ザ掲示板においてソフトウェアの共同開発といったプロジェクトが失敗ばかりに終わっているのも、多くが技術者の減少による。 さらに、相応の専門知識を備えた利用者を満足させる会話ができない、またそういった人々を呆れかえさせるような稚拙な発言が多い、目立つ利用者を攻撃する荒らしがいるといった要因から、高い専門知識をもつ利用者をザ掲示板から追い出してしまう雰囲気まであるといわれる。これはザ掲示板設立当初に会話に参加していた、著名な技術者や名をあげている社会人らが姿を消す原因となったといわれている。 インターネット初心者の増加ザ掲示板はデフォルト環境でも使い勝手が良く、インターネットや電子掲示板に慣れていない初心者でも無理なく参加できるようになっている。そのため、ザ掲示板ではネチケットやセキュリティといったインターネットの知識の不足に起因する問題が少なくない。 例えば、スレッド作成や掲示板の書き込みに課金制度が導入されるというデマが広がったり、ウイルスのソースコードの一部を書き込むことでアンチウイルスソフトの過剰反応を引き起こすいたずらで、騒ぎになったりするようなことが、少なからず起きている。 個人情報の書き込み問題ザ掲示板では、マナー問題と並び、個人を特定する情報の書き込みが問題化している。 これは利用者間の交流が活発で、もともと会話が身辺に関する日常的な雑談に流れやすい傾向をもっているほか、インターネットに慣れておらず、個人情報を不特定多数が閲覧する場所で晒すリスクを十分に認識していない利用者が多いことによる。 この問題は、個人情報の書き込みによって生徒が不登校になったり、教員が退職に追い込まれたりする事態(詳細は下部地域別カテゴリの移転問題を参照のこと)を引き起こすなど、一時期はザ掲示板の運営を揺るがしかねないほどまで悪化したこともあった。 なお、現在でもこの問題は、個人情報の書き込みの温床となった地域カテゴリの移転や削除の徹底などといった対策により一応の落ち着きを見せているとはいえ、依然収束を見せていない状態にある。 チャット化問題チャット化問題とは、利用者が増加し、ザ掲示板が相応の規模を誇るようになった2003年頃から恒常的に論じられてきた問題である。 初期のチャット化問題初期のチャット化は、短い間隔で書き込みがなされる状態、すなわち掲示板がチャットの様相を呈する状態、と定義されていた。 このころはチャット化は、話の展開が速すぎる、片言の掛け合いで今何を話しているのか分からない、掲示板を限定されたメンバーで占有している、など、排他的であるという理由で問題視されていた。なおこの頃のチャット化は主に利用者間で扱われていた問題であり、管理者側はこの問題に少なくとも表立っては大きな反応を見せていなかった。 管理人が明確に問題視し始めた時期のチャット化問題2005年、管理人が自ら執筆する随筆でチャット化問題に触れるに至り、チャット化問題が再び活発に議論されるようになった。ただこの時期のチャット化の定義は、管理人が「チャット化は書き込みの間隔の問題ではない」と明言したことを受けて初期のものと若干変化しており、「チャットで交わされるような軽い言葉で雑談がなされる状態」と見なされるようになっている。ここでは以下の点で問題視されていた(いずれも管理人が指摘している)。
なおこの時期にはチャット化したスレッドや雑談に対して「終了」「削除されろ」といった書き込みが多くなされるようになり、問題となった。 個人情報の扱いが問題となって以降のチャット化問題2005年後半からザ掲示板では個人情報の書き込み問題が深刻化したが、この時期から(管理人の定義する)チャット化したスレッドでよく個人情報が書き込まれていることが問題視されるようになり、管理人がチャット化に対して明確に対策を打つようになった。 具体的に、以下の対策が行われるようになった。
ただザ掲示板では元々雑談が話題の多くを占めるため、チャット化は2007年現在でも解決していない。 用語例ザビビ用語を参照のこと。 歴史開設は2002年2月2日。現管理者により開設。途中管理者の交代等を経て2003年11月に現体制での運営となる。 事件・出来事随筆・ザの人ログイン強制問題荒らしが増加したことを受け、ザ掲示板では2006年7月から多くのカテゴリにおいてザの人への強制ログイン制を実施し、荒れていると判断されたカテゴリではザの人にログインした状態でないと書き込みが不可能となった(観覧は以前と同様可能である)。なお、強制ログインに止まらず、2006年11月には閉鎖されるカテゴリまで出た(ザビビダイエット)。 それにより、随筆をもたない利用者の書き込みが不可能となり、ザの人への登録を余儀なくされた。またこの直後、ザ掲示板で広く使われている携帯電話用フルブラウザ「ぐるっぽ」が投稿規制対象となったため、ほとんどの携帯電話ユーザーも書き込みが不可能となった。 この試みに対する利用者の評価は賛否両論である。主にザの人の間からは「荒らしが減って平和になった」と賛成の意見が多く聞かれる。しかし一方で、強制ログイン制が実施されたカテゴリでは利用者数が激減して過疎化するという弊害が出ているほか、強制ログイン制の導入が必要とされているカテゴリに導入されていない、という批判も散見される。 なお、随筆はパスワードを間違えると一定時間ログインできないようになったため、この制度の実施により安易に随筆アカウントを取得する利用者が増加した。その結果、2006年8月時点では随筆番号24000番が最新番号だったのが、2ヶ月で30100番台を超えるまでに至っている。 なおこの強制ログイン制は、荒らしを減少させる一方で、深刻なザ掲示板の利用者数低下をもたらすことになった。そういった要因の結果、2007年3月、運営者は「意図をもって行った」として強制ログイン制を全廃した。 地域別カテゴリの移転問題2005年9月、一部の利用者によって個人を特定する情報が地域別カテゴリを中心に多く書き込まれ、生徒が不登校になる・教員が退職に追い込まれるといった事態が発生。 この事態を重く見たザ掲示板の管理者は2005年10月1日より、地域別カテゴリを暫定的に18歳未満利用禁止にし、特定の中学校や高校の在校生をターゲットにしたスレッド、いわゆる学校スレッドを過去ログ化する措置を施した。 しかし、一連の措置が結果的にごく一部の住人によって決定されたこと、また、学校スレッドを過去ログ化することに関して事前通告や理由説明が十分になされなかったことなどから、一部の地域別カテゴリ利用者から強い反発を招いた。現在事態はかなり沈静化したものの、学校スレッドを再建させようとする行為はいまだに後を絶たない。 なお、これについてザ掲示板管理者側は、「問題があって廃止になったものを復元することはありません」と、「編集後記」内で公表した[4]。 顔写真の掲載および猥褻画像掲載、無断転載問題随筆・ザの人では2005年頃、“随筆更新○○○回記念”などと称して自身の顔写真を記事に張る行為が流行していた。これに目をつけた一部の利用者がそれらの顔写真に悪質な加工を施し、自分の随筆に無断掲載して誹謗中傷する事件が起こり、大きな議論を呼んだ。なお、当該の随筆は削除された。 また2006年7月ごろ、随筆に大量の猥褻な画像を張る行為が続出し、管理人は該当の随筆を削除し、随筆・ザの人への新規登録を一時中止した。しかし、2007年現在でも少数であるが猥褻画像を張っている随筆はあるようである。 沿革
外部リンク
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